総悟君のアイマスク
この間、ジャンプショップで購入した
「総悟君のアイマスク」。
活用しています。
夜勤から帰ってきて、明るい日差しの中、あのアイマスクを装着して、心ゆくまで眠りを貪ることができるのは、とても嬉しいことです。
でも・・・
あのアイマスク・・・
実際には、↓総悟君が装着している時の
ような、ラブリーな顔にはなりません。
ちなみに、ウチの息子に装着してもらうと、こんな顔に・・・。

何か、宇宙から来た生き物(天人か?!)か、別の生物のようで、気持ち悪いです。
私がつけたらもっとすごいことに・・・。
だから、あえて写真は載せないでおきます。
でも、普段、夜勤から帰って来て、あのマスクをつけて眠っているおばちゃんの姿を想像してみると、結構笑えるでしょ?
次のブログには、「エリザベスちゃんのポーチ」その後について、書こうかなと思います。
待っててくださいね。
「総悟君のアイマスク」。
活用しています。
夜勤から帰ってきて、明るい日差しの中、あのアイマスクを装着して、心ゆくまで眠りを貪ることができるのは、とても嬉しいことです。
でも・・・
あのアイマスク・・・
実際には、↓総悟君が装着している時の
ような、ラブリーな顔にはなりません。
![]() | 銀魂 (第9巻) 空知 英秋 (2005/10/04) 集英社 この商品の詳細を見る |
ちなみに、ウチの息子に装着してもらうと、こんな顔に・・・。

何か、宇宙から来た生き物(天人か?!)か、別の生物のようで、気持ち悪いです。
私がつけたらもっとすごいことに・・・。
だから、あえて写真は載せないでおきます。
でも、普段、夜勤から帰って来て、あのマスクをつけて眠っているおばちゃんの姿を想像してみると、結構笑えるでしょ?
次のブログには、「エリザベスちゃんのポーチ」その後について、書こうかなと思います。
待っててくださいね。
戦利品
昨日、所用があって、東京に行きました。
まぁ、所要といっても仕事関係。
それほど時間もかからないから、息子も同行したいというので、一緒に連れていきました。
東京へ着いたら、軽いアクシデントがあり、スケジュールが変更となって、丸々時間が空いてしまったのです。
さてどうしよう・・・。
そんな事を考えていたら、息子が後楽園の中にある
「ジャンプショップ」
へ行きたいと言うので、じゃあ行こうか・・・という事に相成りました。
ジャンプショップは、午前中のまだ早い時間帯だというのに、お客さんがいっぱい。
私と息子は「銀魂」グッズのコーナーへ。
するとそこには、携帯電話でオトモダチとお話している、高校生ぐらいの女の子2人連れが陣取っていて、「銀魂」グッスを見ながら興奮し、お友達にどんなグッズが置いてあるのかを報告している模様。
「もう私、もの凄いハイテンション
なんだけどぉ〜!!
(多分銀魂グッズが)どれも欲しい物
ばっかりでぇ〜。
●●でしょ、それに●●なんかも
あってぇ〜。
ああ、もうどうしよう!!
全部欲しいんだけどぉ〜!」
みたいなことを携帯電話で声高にしゃべっているのです。
私も息子も、それを見てちょっと引き気味。
(おいおい・・・大丈夫か?)
とりあえず、その女の子2人連れのテンションが下がってそこをどいてくれるまで、他のコーナーを見て時間をつぶしました。
そして、あの二人がやっとどいてくれてから、「銀魂」グッズを手にとって、どれにしようかあれこれ物色しました。

これが今日の戦利品です。
左上が、総悟君のアイマスク。
これ、欲しかったんです。
アイマスクは、夜勤明けに眠る際の必需品です。
最近、今までつけていたアイマスクのゴム部分が切れてしまい、いつか付け替えようと思っていたのですが、すでにもう2ヵ月が経とうとしています。
総悟君のアイマスクはかわいいので、もしあれば買おうと思っていたのですが、ちゃんとグッズとして売られていたので即買い!でした。
写真の右側はエリザベスちゃんのポーチ。
結構大きいので、何を入れようか考え中です。
中央のキーホルダー的な写真は小さいので、拡大写真を載せましょう。

左がジャスタウェイのキーホルダー。
右はエリザベスちゃんのファスナーマスコット
です。
エリザベスちゃんのファスナーマスコットは、ジャスタウェイのキーホルダーに一緒につけて、車のキーをここにつけようと思っています。
さて、ジャンプショップでお買い物をしましたが、まだ時間が余ってしまいます。
今度は原宿にあるパワーストーンのお店「STONE MARKET」へ行きました。
ここは以前、演技の勉強で通っていたスクールの、すぐ近くにあるお店で、スクールに行った後は、よくこのお店をのぞきに行きました。
いつか息子をここへ連れてきてあげようと思っていたので、時間つぶしには丁度いいです。
ここのお店は、比較的手頃な値段で、石のお守りやアクセサリーや原石が購入できるので、心ゆくまで商品を眺め、選ぶことができます。
息子は大好きな石「ラピスラズリ」のアクセサリーをあれこれ手にとって悩んでいました。
私は特にお目当ての石はなかったのですが、「アクアオーラ」という石がとても気になって、お守り石とネックレスを購入。
それから、ガレナという原石がとてもキレイだったので、それも購入しました。

アクアオーラ(上と右の石)という石は、水晶をパワーアップさせた人工の石で、持つ人のオーラの穴を修復する力があって、トータルでバランスを整えてくれる石なのだそうです。
また、ガレナ(左下の石)という石は、これも心身のバランスを整えてくれる石だそうで、後で知ったのですが、とても貴重な石なのだそうです。(物凄くキレイなの。)
自分で石を買ってみて、後で気付いたのですが、夜勤明けで寝ないで東京へ行った私は、かなり疲れていた上、最近寝不足だったので、自分でも気付かないうちに、心身のバランスを整える石をセレクトしていたんですね。
いつも驚かされていることですが、お目当ての石がなくてパワーストーン屋さんへ行った時、ぱっと目を惹く石が、今、自分にとって一番必要な石なんですね。
時間をつぶして、ようやく所要を済ませ、高速バスで家に帰ることができましたが、高速バス内で、私は爆睡。
あっという間に、駅に着いてしまいました。
まぁ、アクシデントもありましたが、それがなければ出会えなかったものもたくさんあったので、アクシデントに感謝!の1日でした。
まぁ、所要といっても仕事関係。
それほど時間もかからないから、息子も同行したいというので、一緒に連れていきました。
東京へ着いたら、軽いアクシデントがあり、スケジュールが変更となって、丸々時間が空いてしまったのです。
さてどうしよう・・・。
そんな事を考えていたら、息子が後楽園の中にある
「ジャンプショップ」
へ行きたいと言うので、じゃあ行こうか・・・という事に相成りました。
ジャンプショップは、午前中のまだ早い時間帯だというのに、お客さんがいっぱい。
私と息子は「銀魂」グッズのコーナーへ。
するとそこには、携帯電話でオトモダチとお話している、高校生ぐらいの女の子2人連れが陣取っていて、「銀魂」グッスを見ながら興奮し、お友達にどんなグッズが置いてあるのかを報告している模様。
「もう私、もの凄いハイテンション
なんだけどぉ〜!!
(多分銀魂グッズが)どれも欲しい物
ばっかりでぇ〜。
●●でしょ、それに●●なんかも
あってぇ〜。
ああ、もうどうしよう!!
全部欲しいんだけどぉ〜!」
みたいなことを携帯電話で声高にしゃべっているのです。
私も息子も、それを見てちょっと引き気味。
(おいおい・・・大丈夫か?)
とりあえず、その女の子2人連れのテンションが下がってそこをどいてくれるまで、他のコーナーを見て時間をつぶしました。
そして、あの二人がやっとどいてくれてから、「銀魂」グッズを手にとって、どれにしようかあれこれ物色しました。

これが今日の戦利品です。
左上が、総悟君のアイマスク。
これ、欲しかったんです。
アイマスクは、夜勤明けに眠る際の必需品です。
最近、今までつけていたアイマスクのゴム部分が切れてしまい、いつか付け替えようと思っていたのですが、すでにもう2ヵ月が経とうとしています。
総悟君のアイマスクはかわいいので、もしあれば買おうと思っていたのですが、ちゃんとグッズとして売られていたので即買い!でした。
写真の右側はエリザベスちゃんのポーチ。
結構大きいので、何を入れようか考え中です。
中央のキーホルダー的な写真は小さいので、拡大写真を載せましょう。

左がジャスタウェイのキーホルダー。
右はエリザベスちゃんのファスナーマスコット
です。
エリザベスちゃんのファスナーマスコットは、ジャスタウェイのキーホルダーに一緒につけて、車のキーをここにつけようと思っています。
さて、ジャンプショップでお買い物をしましたが、まだ時間が余ってしまいます。
今度は原宿にあるパワーストーンのお店「STONE MARKET」へ行きました。
ここは以前、演技の勉強で通っていたスクールの、すぐ近くにあるお店で、スクールに行った後は、よくこのお店をのぞきに行きました。
いつか息子をここへ連れてきてあげようと思っていたので、時間つぶしには丁度いいです。
ここのお店は、比較的手頃な値段で、石のお守りやアクセサリーや原石が購入できるので、心ゆくまで商品を眺め、選ぶことができます。
息子は大好きな石「ラピスラズリ」のアクセサリーをあれこれ手にとって悩んでいました。
私は特にお目当ての石はなかったのですが、「アクアオーラ」という石がとても気になって、お守り石とネックレスを購入。
それから、ガレナという原石がとてもキレイだったので、それも購入しました。

アクアオーラ(上と右の石)という石は、水晶をパワーアップさせた人工の石で、持つ人のオーラの穴を修復する力があって、トータルでバランスを整えてくれる石なのだそうです。
また、ガレナ(左下の石)という石は、これも心身のバランスを整えてくれる石だそうで、後で知ったのですが、とても貴重な石なのだそうです。(物凄くキレイなの。)
自分で石を買ってみて、後で気付いたのですが、夜勤明けで寝ないで東京へ行った私は、かなり疲れていた上、最近寝不足だったので、自分でも気付かないうちに、心身のバランスを整える石をセレクトしていたんですね。
いつも驚かされていることですが、お目当ての石がなくてパワーストーン屋さんへ行った時、ぱっと目を惹く石が、今、自分にとって一番必要な石なんですね。
時間をつぶして、ようやく所要を済ませ、高速バスで家に帰ることができましたが、高速バス内で、私は爆睡。
あっという間に、駅に着いてしまいました。
まぁ、アクシデントもありましたが、それがなければ出会えなかったものもたくさんあったので、アクシデントに感謝!の1日でした。
『銀魂』
![]() | 銀魂 第17巻 (17) 空知 英秋 (2007/03/02) 集英社 この商品の詳細を見る |
最近、息子の部屋に、見慣れないコミックスが山積みになっていることに気付きました。
彼が今現在読んでいるコミックスは、少年ガンガン掲載の「鋼の錬金術師」のみなんですが、最近何故か、少年ジャンプのコミックス読んでるんですよ。
ジャンプ買ってないのに。
それに、知らないTVアニメの録画とかしてるんですね。
何かと思ったら『銀魂』とかいうタイトルのアニメだったんです。
どうやら、彼の部屋にあるコミックスは、このアニメの原作『銀魂』らしいのです。
息子に聞くと
「うん。面白いよ。」
とのこと。
さして読む気もなかったのですが、彼のお友達のブログにも『銀魂』のことが書かれてあるし、会社の同僚の方でも読んでいらっしゃる方が多かったので、ちょっぴり興味心をくすぐられた訳です。
息子に
「貸して。」
と言ったら、快く
「いいよ」
と言ってくれて、まず1〜3巻まで貸してくれました。
あっという間に読破。
「まだ持っていたら次貸して」
と言ったら4〜6巻貸してくれました。
これもあっという間に読破。
次も読みたいなぁ・・・でも彼が持っていなかったらアマゾンだなぁ・・・
そんなことを思っていたら、
「全巻揃ってるよ」
とのこと。
さすが我が息子。
母の異常な収集癖をそっくり受け継いでしまったのだね。
ガッコの表彰で貰った図書カードを、そっくり『銀魂』に費やしたとか。
本来ならば怒らなければいけないのですが、まぁいいや。
とにかく貸してくれ。
次が気になる。
ということで、それ以降17巻までを貸してもらいました。
(昨日、新刊の18巻が発売されたので、それも後で貸してもらいましたけどね。)
いや〜。
面白いですね。
まぁ、ギャグ漫画の王道、下ネタが多いわけですが、時々マジメな回もあって、それがいいスパイスになっているわけです。
でも、そういうのは嫌いっていう人もいるみたいで、アマゾンのレビューでは
「ギャグ漫画にシリアスは不要」
みたいなこと書かれてあって、ふ〜ん・・・そういうヒトもいるんだ。なんて思ったりもしました。
●年生きているおばちゃんには、
「生まれたときから死ぬまでジョーダン
みたいな人生はないんだよ。
人生山あり谷あり。
ギャグ漫画でシリアスやっても
いいんじゃないの。」
という広い心があるわけなんですが、ギャグ漫画が大好きな人にとって、たとえば
「冬のソナタ」で、泣きのシーンに、
ヨン様が突然鼻穴に指つっこんで、
しゃくれた顔をするくらい
許せないものなんでしょう。
だからいいんです。
人それぞれで・・・。
さて、キャラのお話でもしましょうか。
銀さん、いいですね〜。
「パー子」の時、どうして自然にオカマ言葉になるのかよくわかりませんが。
あの気だるさ。
マジメな時とのギャップがいいですね。
個人的には土方さんがステキ。
マヨラーという設定は、どうもいただけませんが・・・。
銀さんとのケンカシーンでは、二人ともオトナなのに、どうして小学生レベルのケンカになるんだろうと、これまたマジメな時とのギャップがいいんですけどね。
9巻の「似てる二人は喧嘩する」(だっけ?)が大好きです。
あと、地味キャラでは山崎さんが好き。
ミントンとカバディやってる姿が何ともハマっててステキです。
最近、好きな漫画がなくて、つまらなかったのですが、息子のおかげで楽しい思いをさせてもらいました。
引き続き『銀魂』愛読させていただきます。
息子よ。
新刊出たら見せてくれ。
こんな時だけは、息子が頼りになりますね。
思わぬ一言。
今朝、洗面所で髪をとかしている息子の横に並び、背比べをしてみたら、彼、また背がデカくなっていました。
ついこの間までは、私とほぼ同じくらいの背丈だったのに、いつの間にか私を追い抜いて、今は、指3本分位、彼のほうが高いのです。
友達や、会社の同僚の方たちには、自分の息子のコトを
「チビがさ〜」
なんて言っていたのに、実際には、もうチビではなくなっている。
ま、ティーンエイジャーの男の子に
「チビ」
はないだろうけどさ。
横で私が背を測っているのを見た息子は、私を見て一言
「ふん。チビ。」
だって・・・!
母親の
一応、身長160センチ以上ある
この私に向って
『チビ』
だって・・・!
なんだとぅ!?
まぁね。
いつかはこんな日が来ると、わかってはいましたが、
「チビ」に「チビ」と言われると、
なんだかとてもムカつきます。
だったらさぁ。
小さくて細くてか弱い(←!?)お母さんのコト、もっともっと大事にして欲しいなぁ・・・。
なんて思ったりする今日この頃でした。
ついこの間までは、私とほぼ同じくらいの背丈だったのに、いつの間にか私を追い抜いて、今は、指3本分位、彼のほうが高いのです。
友達や、会社の同僚の方たちには、自分の息子のコトを
「チビがさ〜」
なんて言っていたのに、実際には、もうチビではなくなっている。
ま、ティーンエイジャーの男の子に
「チビ」
はないだろうけどさ。
横で私が背を測っているのを見た息子は、私を見て一言
「ふん。チビ。」
だって・・・!
母親の
一応、身長160センチ以上ある
この私に向って
『チビ』
だって・・・!
なんだとぅ!?
まぁね。
いつかはこんな日が来ると、わかってはいましたが、
「チビ」に「チビ」と言われると、
なんだかとてもムカつきます。
だったらさぁ。
小さくて細くてか弱い(←!?)お母さんのコト、もっともっと大事にして欲しいなぁ・・・。
なんて思ったりする今日この頃でした。
噂の「タミフル」飲みました。
タミフルを飲んだんです。
そう。インフルエンザに罹ってしまって・・・。
確か、昨年の秋に、予防接種を受けたはずなのに・・・。
何故か罹ってしまいました。
息子のフォーマルハウトがまず、先に罹りました。
それで、1週間ほどガッコを休みました。
(先生が、不登校になってしまったと思ったのか、2度も家に来てくださいました。ちゃんと休みの届けは出しましたけどね。)
私にうつんなきゃいいなぁ・・・と思っていましたが、間もなく私も罹りました。
熱を測ったら38度5分。
それはもう、寝ても立っても座ってもいられないほど、身体の節々が痛み、もう、どうにでもしてくれ状態。
仕方なく病院へ行きました。
(よく車を運転できたと思うケド。)
病院の受付には非情にも、
『診察時間まで130分待ち』
という、ディズニーランドのアトラクション並みの札がかかっていました。
それを見て、軽く気を失いそうになりましたが、受付のおねえさんが、
「熱の高い患者さんは、ベッドをご用意します。お休みになりながら診察を待つことができますよ。」
とおっしゃってくださったので、ご厚意に甘えて、そうさせていただくことにしました。
まず、熱を測り(この時39度)、血圧を測り、症状を聞かれ、インフルエンザの検査を受けました。
あの鼻から入れる、痛〜いやつです。
でも私、体中が痛くて、その検査をしていても、あまり痛さを感じませんでした。
それが済むと、やっと、ベッドに横になることができました。
しかし・・・
体中痛い・・・。
もう、武士ならば、いっそのこと打ち首にしてくれぃ!状態なのですが、診察の順番が来るまでは、どうにもなりません。
お昼の時報がなっても、まだ私の診察の順番は回ってきません。
1時近くなって、ようやく私の順番が来ました。
先生がおっしゃるには
インフルエンザ
とのこと。
「陰性反応でしたが、症状は全く一緒です。」
え〜?まじで?
「タミフルを処方します。それとこのクスリは・・・(省略)。
ではお大事に。」
診察時間約1分。
この瞬間のために私、130分間堪えました。
お薬をもらい、家に帰って、さっそくタミフルを飲みます。
心配なので、息子のフォーマルハウトに声をかけておきました。
レグ「お母さん、今からタミフル飲むから、異常行動を起こしたら、止めてちょうだいね。」
フォ「あいよ〜。」
それから待つこと1時間。
異常行動はなし。
夜、寝る前にもタミフルを飲みました。
レグ「お母さん、今からタミフル飲むから、異常行動を起こしたら、止めてちょうだいね。」
フォ「あいよ〜。」
待つこと1時間。
異常行動はなし。
よかったよかった。
でも、自分で意識があるうちは、異常行動なんておこさないよね。
きっと、熱でうなされたりしたときと同様で、突然起き上がったり、変なことを口走ったりするんだろうね。
私は熱でうなされても、あまりそういった症状は出ないから、心配はなさそうだけど、大丈夫なんて思っていると、とんでもないことが起きるので、とりあえず、タミフルを飲む時だけは、家族に一応、声をかけておきます。
タミフルを服用して、年間で何人か亡くなっているというのをニュースで見ると、ちょっとコワイ気もしますが、まぁ、先生が処方してくれた薬だし、家族にも服用時には声かけているから大丈夫かなぁ・・・なんて思いながら飲んでいます。
今日は熱、下がってます。
でも、喉は腫れ気味。
早く元気になって、遊び会社に行きたいなぁ。
そう。インフルエンザに罹ってしまって・・・。
確か、昨年の秋に、予防接種を受けたはずなのに・・・。
何故か罹ってしまいました。
息子のフォーマルハウトがまず、先に罹りました。
それで、1週間ほどガッコを休みました。
(先生が、不登校になってしまったと思ったのか、2度も家に来てくださいました。ちゃんと休みの届けは出しましたけどね。)
私にうつんなきゃいいなぁ・・・と思っていましたが、間もなく私も罹りました。
熱を測ったら38度5分。
それはもう、寝ても立っても座ってもいられないほど、身体の節々が痛み、もう、どうにでもしてくれ状態。
仕方なく病院へ行きました。
(よく車を運転できたと思うケド。)
病院の受付には非情にも、
『診察時間まで130分待ち』
という、ディズニーランドのアトラクション並みの札がかかっていました。
それを見て、軽く気を失いそうになりましたが、受付のおねえさんが、
「熱の高い患者さんは、ベッドをご用意します。お休みになりながら診察を待つことができますよ。」
とおっしゃってくださったので、ご厚意に甘えて、そうさせていただくことにしました。
まず、熱を測り(この時39度)、血圧を測り、症状を聞かれ、インフルエンザの検査を受けました。
あの鼻から入れる、痛〜いやつです。
でも私、体中が痛くて、その検査をしていても、あまり痛さを感じませんでした。
それが済むと、やっと、ベッドに横になることができました。
しかし・・・
体中痛い・・・。
もう、武士ならば、いっそのこと打ち首にしてくれぃ!状態なのですが、診察の順番が来るまでは、どうにもなりません。
お昼の時報がなっても、まだ私の診察の順番は回ってきません。
1時近くなって、ようやく私の順番が来ました。
先生がおっしゃるには
インフルエンザ
とのこと。
「陰性反応でしたが、症状は全く一緒です。」
え〜?まじで?
「タミフルを処方します。それとこのクスリは・・・(省略)。
ではお大事に。」
診察時間約1分。
この瞬間のために私、130分間堪えました。
お薬をもらい、家に帰って、さっそくタミフルを飲みます。
心配なので、息子のフォーマルハウトに声をかけておきました。
レグ「お母さん、今からタミフル飲むから、異常行動を起こしたら、止めてちょうだいね。」
フォ「あいよ〜。」
それから待つこと1時間。
異常行動はなし。
夜、寝る前にもタミフルを飲みました。
レグ「お母さん、今からタミフル飲むから、異常行動を起こしたら、止めてちょうだいね。」
フォ「あいよ〜。」
待つこと1時間。
異常行動はなし。
よかったよかった。
でも、自分で意識があるうちは、異常行動なんておこさないよね。
きっと、熱でうなされたりしたときと同様で、突然起き上がったり、変なことを口走ったりするんだろうね。
私は熱でうなされても、あまりそういった症状は出ないから、心配はなさそうだけど、大丈夫なんて思っていると、とんでもないことが起きるので、とりあえず、タミフルを飲む時だけは、家族に一応、声をかけておきます。
タミフルを服用して、年間で何人か亡くなっているというのをニュースで見ると、ちょっとコワイ気もしますが、まぁ、先生が処方してくれた薬だし、家族にも服用時には声かけているから大丈夫かなぁ・・・なんて思いながら飲んでいます。
今日は熱、下がってます。
でも、喉は腫れ気味。
早く元気になって、



